心霊タイムズへようこそ!

心霊タイムズでは、世界中で報道された心霊ニュースを集めていきます。もちろん、心霊写真付きのもの希望ですが、どんなものが集まるやら…。ニュースが中心ですので、霊視が出来る方も出来ない方も、占いを信じる方も信じない方も、ぜひお楽しみください。
リンクは、ご自由にどうぞ。URLは「http://xn--g7q185avis1f3a.seesaa.net/」です。

  

2006年03月11日

ガボンの薬草療法と心霊治療



アフリカ、ガボン。この国の貧しい人々の間では、今なお、薬草療法や心霊治療は健在らしい。心霊治療家で薬草療法の専門家であるJeannette Mouilaさんは、手にした植物から作った「煎じ薬」を、公的な保健制度から外れた貧しい人々に「無料で」配っている。Mouilaさんは「この薬草は糖尿病や心臓疾患を治す」と言い、患者たちも痛風や、リューマチ、生理痛、貧血、疲労、ウィルス疾患から麻痺までが治ったと言うが、公的に効果が検証されたことはないようだ。そのためガボンの保健相は配布を止めさせることにやっきになっている。

しかし、煎じ薬の配布を止めさせることに、何の意味があるだろうか。もちろん、効果の疑わしいものを摂ることで、逆に具合が悪くなることも考えられる。しかし、かと言って、彼らに医療費を払う金などないだろう。そんな彼らから、唯一つの「煎じ薬」まで奪おうと言うのか…? 確かに、公的には「効能」は認められていないかもしれない。それは心霊現象と同じで、現段階では認められていないというだけで、将来的には効能が認められるかもしれない。しかし、彼らにそれを待っている時間はない。彼らは「今」、治療を必要としているのだ。
posted by no name neko at 00:00 | 心霊ニュース

2006年03月05日

インド、4言語対応の占いロボット登場




インドのコルカタ(Kolkata)の北25キロメートルに位置するBalurで5日開かれた定期市で、4つの言語(タミル語、ヒンディー語、カンナダ語、マラーティー語)を使って占いをするロボットがお目見えした。写真は、ロボットに録音された占いを聞く男性。

posted by no name neko at 00:00 | 占いニュース
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。